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2019年3月18日 (月)

相模川GL30年度分完了

相模川グリーンラインCRは走行区分等も表示され、どうやら平成30年度分の工事は完成した。これで海老名運動公園北側から新東名下まで自転車で気持ちよく走れる。ただせっかく完成したのに海老名市の広報には紹介されていない。県の管轄だからということなんだろうけど、紹介されればォーキング、ジョギングにも利用者が増えるだろうに・・・。
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来年度はここからあゆみ橋辺りまで延伸されれば更に利用者は増えるだろう。早く自転車で走りたいものだ。
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ここのところウォーキングは行っても午後遅い時間にしていたが、久し振りに以前の朝ウォークをしてみた。やはり朝の方が気持ちいいなぁ・・。
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真っ白な富士山もホントに暫くぶりだ。
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コメント

歩行者は右側、自転車が左側という進行方向に歩行者と自転車が相対する走行区分にはどういう意図があるのだろう?その走行区分をさらに2重に設けて4車線とか危険ではないのか。
こういう局面でいつも思うのだが、日本の公道は車両は左側通行が原則であるならば歩行者と自転車が混在する通行帯も全員が左側通行であることが最も安全な走行区分ではないだろうか。歩行者、ジョギングランナー、自転車がキープレフトで進行し移動速度の早い者が遅い者を追い抜く時は常に早い者が遅い者に配慮し走行車線を変更すれば互いに進行方向が相対する事はないはず、と私は思う。行政の発想の根底には歩行者は右、車両は左といういつ誰が決めたのか分からない暗黙の了解がある。これにどういう合理性があるのだろうか?

投稿: 喰い肝 | 2019年3月18日 (月) 23時23分

>喰い肝さん
CRはともかく歩道のない一般道では歩行者も左側通行の方がいいように私も以前から感じていました。

投稿: だましのしまだ | 2019年3月19日 (火) 18時36分

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